絶好の冬晴れの日は探梅のついでに城山へ、その2、割古道?よくわからない
たぶん鉄塔保線路の分岐と思われる分岐を進みます。


↑下らずにそのままトラバースしていくと、転落防止用の立派な柵までありました。

見上げるとサルトリイバラの赤い実。

山肌を削って、ベンチ迄備え付けてあります。

ここから上に行くと城山山頂のようですが、下へと下りました。
いい加減で帰らないと、夕食の準備ができなくなります。

これが親子鉄塔?

あまり見たことのないような大きな鉄塔で、土台になる場所もずいぶん広かったです。
後は道なりに下っていきました。

いい加減下ったところで、柵。
すんなりと開く柵だったのでやれやれ。

なおもしばらく下ると、民家。
この辺りが割古という集落なのかな?

後は、城山の山すそを時計回りに歩いて、天満宮まで帰ります。

16時40分、黒岩天満宮の駐車場まで帰ってきました。
気持ちの良い、お散歩でした。
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