keitann 2026年8月24日 (月) 22:17 今年の初夏に見た花…サルメンエビネとヒトツボクロ 花散策 花を見ながら歩いているので、たまには珍しい花を見ることがあります。 今年のサルメンエビネはまだ咲き始めの姿を見られました。 ↑今年はちょっと早い訪問になりましたが、少しは咲いているのを見られました。 イワギリソウにはちょっと遅かったようです。 ヒトツボクロの花にもほんの少し遅かったようでした。 貴重な花らしいですが、えらく渋くて地味な花ですよね。 コメント こんにちは。サルメンエビネはラン展で見たことがありますが、自生は見ていません。やはり山で見たいですね。 投稿: 多摩NTの住人 | 2026年8月25日 (火) 18:32 多摩NTの住人様、こんばんは。 サルメンエビネは里山よりも標高の高いところで咲くので、やはり山道を何時間かは 歩く必要がありますね。画像を見ると、葉っぱがシカに少し食べられています。 ここで咲いてくれるのも、あと数年かもしれません。 投稿: keitann | 2026年8月25日 (火) 22:07 keitann様 こんにちは サルメンエビネは、絶滅危惧種になっているのでしょうか?だとすれば、場所を聞くことは遠慮しておきますね。 小生は以前京都の山で自生を見たことがありますが、とても大きな株立ちでした。 イワギリソウもヒトツボクロも見たことがありませんが、イワギリソウは葉が大きそうですね。 ヒトツボクロは一つの株にたくさんの花がついているのでこれは予想外でした。 投稿: ぶちょうほう | 2026年8月29日 (土) 00:41 ぶちょうほう様、こんにちは。 手持ちのレッドデータブックを開くとサルメンエビネは絶滅危惧1B類となっています。 が、北は北海道から南は鹿児島まで幅広く自生しているようです。 私も中国地方の山では咲いているのを案内してもらって、かなりの数を見ましたよ。 四国では標高のちょっと高い山でないと咲かないようです。 草丈60センチとかになりますから、すべての花が咲き終わるとかなり見ごたえがあります。 イワギリソウは愛媛の山ではたくさん咲いていました。 北のほうでは咲かないのでしょうか。ヒトツボクロも去年、咲いた後ばかりを何度も見たので 今年こそは咲いているのを見たいと、それが目的で行ってきましたよ。 投稿: keitann | 2026年8月29日 (土) 10:57 コメントを投稿 名前 メールアドレス URL: この情報を登録する コメント: 前 尾瀬山から県境へ這い上がる、その8、最後にギンランが咲いていた 次 今年の初夏に見た花、イナモリソウ、キクガラクサ、シュンジュギク
こんにちは。サルメンエビネはラン展で見たことがありますが、自生は見ていません。やはり山で見たいですね。
投稿: 多摩NTの住人 | 2026年8月25日 (火) 18:32
多摩NTの住人様、こんばんは。
サルメンエビネは里山よりも標高の高いところで咲くので、やはり山道を何時間かは
歩く必要がありますね。画像を見ると、葉っぱがシカに少し食べられています。
ここで咲いてくれるのも、あと数年かもしれません。
投稿: keitann | 2026年8月25日 (火) 22:07
keitann様 こんにちは
サルメンエビネは、絶滅危惧種になっているのでしょうか?だとすれば、場所を聞くことは遠慮しておきますね。
小生は以前京都の山で自生を見たことがありますが、とても大きな株立ちでした。
イワギリソウもヒトツボクロも見たことがありませんが、イワギリソウは葉が大きそうですね。
ヒトツボクロは一つの株にたくさんの花がついているのでこれは予想外でした。
投稿: ぶちょうほう | 2026年8月29日 (土) 00:41
ぶちょうほう様、こんにちは。
手持ちのレッドデータブックを開くとサルメンエビネは絶滅危惧1B類となっています。
が、北は北海道から南は鹿児島まで幅広く自生しているようです。
私も中国地方の山では咲いているのを案内してもらって、かなりの数を見ましたよ。
四国では標高のちょっと高い山でないと咲かないようです。
草丈60センチとかになりますから、すべての花が咲き終わるとかなり見ごたえがあります。
イワギリソウは愛媛の山ではたくさん咲いていました。
北のほうでは咲かないのでしょうか。ヒトツボクロも去年、咲いた後ばかりを何度も見たので
今年こそは咲いているのを見たいと、それが目的で行ってきましたよ。
投稿: keitann | 2026年8月29日 (土) 10:57